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【遅くなりました!】Re:場面想定コミュニケーションクイズ②
こんばんは。投稿日ズレズレな桂@週末担当です。

※当Blogをごらん頂いている皆様、しばらく更新が滞り
 申し訳ございませんでした。
 本日から復活致しますのでよろしくお願いいたします。


さて、今回のテーマはこちら。


【問】1940年のコミュニケーションという言葉と
1980年のコミュニケーションという言葉
どのように意味・定義づけがされていたでしょうか?


正直、まったくわからないのですが、頑張って考えてみようと思います。


○1940年の「コミュニケーション」

これに回答する前に出題文を読み返してみます。

──────────────────────────
1940年に辞書で引いた場合と
1980年に辞書で引いた場合で

かなり意味が異なっていることがわかりました。
──────────────────────────

1940年の辞書に書かれている「コミュニケーション」は
1930年代後半に形成された概念でしょう。

というわけで1930年代後半の日本史をピックアップ。


 1936年(昭和11):二・二六事件、綏遠事件、西安事件
 1937年(昭和12):盧溝橋事件、第二次上海事変
         (日中戦争(支那事変)始まる)
 1938年(昭和13):張鼓峰事件
 1939年(昭和14):第二次世界大戦始まる
 1939年(昭和14):ノモンハン事件


うーん、完全に戦時中ですね。。。
この時代背景から考えると、カタカナ系の言葉は嫌われてそうな
イメージがあります(偏見)。

そのイメージから考えると、

「通信傍受」「スパイ行為」

といったところでしょうか。


・・・だいぶ自信がありません。



○1980年の「コミュニケーション」

時は移り1980年。私が生まれた年です。
先ほどと同じ理屈から、1970年代後半の日本史をピックアップ。


 1976年(51年):ロッキード事件
 1978年(53年):日中平和友好条約
 1979年(54年):第二次オイルショック


ええと、全くイメージが沸きません。高度成長期の終わり頃ですよね。
テレビはとっくの昔に一般家庭にも普及している時代ですので、
マスコミュニケーションのような一方通行のコミュニケーションから、
個人同士のコミュニケーションへ考え方が移っているような気もします。

そこで考えたのが

「相互理解」「意思疎通」

・・・日本語って、本当に難しいですね。。。


以上、桂の回答でした。それでは代表に回答をお任せしマース。
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【2007/09/30 23:59】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
勝手な発見!
 こんにちは~金曜担当の宇治です。

 今日は、短くまとめます!

 いつもついつい長くなってしまうので、今日のブログのテーマは

 ”簡潔に述べること!”

 
では、早速、代表からの質問、

 【問い】
1940年のコミュニケーションという言葉と
1980年のコミュニケーションという言葉
どのように意味・定義づけがされていたでしょうか? 


 この【問】の答えではありませんが、この【問】を考えている間に”勝手に発見”したことがあるのでそちらを書かせていただきます!

 それは、

 今の時代、”コミュニケーションが大事だ”といたるところでいわれているのは、それだけコミュニケーションが以前に比べて希薄になってきている証拠
 つまり、 今の時代は”意識しないとコミュニケーションがとりづらい 。”かつてはコミュニケーションという言葉が改めて意識されないほど、人々の間で無意識にコミュニケーションがとられていたのではないか・・・」と。

 歴史に疎い私に今回の【問】はけっこう手ごわかったので、鈴木代表の【問】を勝手に

「今と昔、人々の”コミュニケーション”という言葉のイメージはどう違っていたか?」
 と作り変えてしまいました。

 こないだのプレセミナーの講師紹介の経験(長くダラダラしゃべってしまったので・・・)から、なるべく物事を簡潔に伝える練習をしよう!と決心しました
 
 とある人から 
>”中川さんは初級コーチングの時に、「話は短ければ短いほど良い。
>長く話せば話すほど嫌われる」って言ってたよね。”
 と教えてもらったので・・・

 なので、今日はこのへんで終わりにしようと思います

【2007/09/28 20:08】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑
Re:場面想定コミュニケーションクイズ②
木曜日担当、黒田です黒猫

代表からの
【問い】
1940年のコミュニケーションという言葉と
1980年のコミュニケーションという言葉
どのように意味・定義づけがされていたでしょうか?

この前、国会議事堂図書館で、その答えを見たような気がします・・・
ので、答えないでおきます。
それにしても国会議事堂図書館は、なんであんなにハイテクなんだろう仁くん
大きな病院の薬とか、お会計の順番待ちってイメージでしたカプセル


話はかわりまして、昨日は東京ドームに野球観戦に行きました。
巨人 対 中日
今年2度の野球観戦は偶然、巨人 対 中日戦でしたjumee☆shy2
特に、誰が好きとか、欠かさずテレビで見るというほど好きと言う事はありません

ですが、面白かったです羅琉 喜
あの、巨人軍の応援団、応援歌、選手の一挙手一投足で、観客一喜一憂jumee☆DaNcE2

あんなに、みんなを引き付ける力って、とてもすごいものだと感じましたclover

普段、係わることのない、交わるとことのない人達が、野球と言うもので心が通じ合い、同じものを応援する。
試合で勝ったとしても、とくに自分の生活が変わるわけではないのでは・・・
でも選手の頑張っている姿、チームプレーを見て、どれだけの人が、力を貰って、今日も頑張った、明日も頑張ろうと励まされているのだろうかblack
実際、黒田も、昨日の試合をみて、みんなと一緒に応援して、点が入れば嬉しくて、騒いでましたポッ

きっと、この気持ちと気付きは、ラグネスを良くするために、何か役に立ちそうな気がする・・・

脳の専門の池谷雄二先生も、言っていた。
直感は、大切にしたほうが良いとひよこ

野球観戦、たかが野球観戦、されど野球観戦。
大切なことに、気付けた一日でした。

ちなみに・・・
黒田は、巨人ファンですぱんだもびっくり
【2007/09/27 09:48】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
Re:場面想定コミュニケーションクイズ②
水曜担当山崎です。

【問】1940年のコミュニケーションという言葉と
1980年のコミュニケーションという言葉
どのように意味・定義づけがされていたでしょうか?


ん~全くわからないですね^^;

ここはイメージ作りで・・・

やはりこういった質問になると言うことは、
その時代を反映した意味なんでしょうが・・・


1940年と言えば今関さんがおっしゃるように戦争真っ只中。
と言うことで、

「軍隊」

のグループといったような意味であると予想します。


1980年は、ようやく人と人とのつながりという意味合いが出てきたのではないでしょうか。

しかし今とはおそらく違う意味なんでしょう。

というところで、

「交流会」

何か高貴な奥様が集まっているようなイメージでしょうか。


あぁ、あまり納得感のある答えではないですね^^;

正解を楽しみにしています。
【2007/09/26 20:47】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
Re:場面想定コミュニケーションクイズ②
こんばんは、火曜日担当・いまぜきです


鈴木代表からの問いかけ、さっそくチャレンジしてみます。

【問い】
1940年のコミュニケーションという言葉と
1980年のコミュニケーションという言葉
どのように意味・定義づけがされていたでしょうか?



1940年の「コミュニケーション」
時代背景は・・第2次世界大戦、終戦前ですよね・・
「地域」というような意味合いでしょうか。
「交流」「集落」?・・・はて??

1980年の「コミュニケーション」
生き物同士が発する、意思疎通伝達のための、身振り・ジェスチャー・言葉・表情
生きていく上で、必要不可欠なもの。
うまくはかれると、この上なく気持ちのよいもの。
人間は、いや生物は1人じゃないと実感できるもの。


後半、ほとんど1人よがりな意見となってしまいました。

うーうー・・ネットで調べたい。
辞書を引きたい。

無知をさらけ出して、お恥ずかしい限りです
【2007/09/26 00:53】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
場面想定コミュニケーションクイズ②
さて、先週の月曜に続きましてコミュニケーションクイズの時間です。
昨夜、更新をしていなくてすみませんでした。
今週は月曜日が休みだったんですね・・・



【Q1】

あなたは、豊島区にあるカフェ「リラックス」の店員
アルバイト歴2年です。いつものように接客をしていると
お客様からこんなお願いがありました。


Aさんからのお願い
『ねぇ、ちょっと寒いからクーラー弱めてよ』

Bさんからのお願い
『この店あついね、クーラー下げてよ』


さて、店員であるあなたは
どんな行動にでますか??




というクイズを前回出しました。
以下、回答者の答えをまとめてみました。


Aさん→暖かい飲み物をサービスのあと、
まだ寒いようでしたら、こちらをご利用ください(ひざかけ)

B→冷たい飲み物サービスと環境のためこれ
以上ひやすことはできませんが、
と空調の風向きを変えるか一番あたる場所へ。

2年もバイトしてたら常連さんに飲み物サービスくらい出来そう、という前提(自分なら)ありきの話ですが(^ω^)笑



■まず場所による暖寒があると思われるので場所の移動。
■自分の感覚はどちらなのかを確認する。
■その結果で寒い人は発熱ではないか、寒い人は悪寒ではないかをさりげなくチェック
■この後は臨機応変に対処するしかないなぁ・・・相手見て・・・
■ぐるかもしれないので嫌がらせの・・・あはははは



「お客様と対話して、本質を探る!」



「”暑い””寒い”と言ってきたお客さんに”
私もそう思ったんですよ~。そうですよね~”
と同感・共感を伝え、何か一つ”自分が出来ること”を提案する」 

つまり、 
「私はあなたの味方!」ということを伝えることが、
そのお客さんを一番満足させることができるのでは・・・
と思いました。





上記、4名様のご意見をいただきました。


◎ 気温にあわせた飲み物のサービス
◎ もしかしたらグルかもしれない
◎ 席の移動を提案する
◎ 本質はどこにあるのか探る
◎ 共感する
◎ 臨機応変な対応


まとめると上記のような対応がでてきました。


この答え(正確には答えはないのですが)に一番近いのは・・・

・・・

・・



◎ 共感する ことです。

と言い切ってしまっているのは
私の独断と偏見ではありません。

とある本に載っていましたクレームの考え方です。


① その対応が全員、いつでもできるものか考える
② 言われた内容を引き起こした原因を考える
③ スタッフを守ることが第一条件


この条件にのっとって考えて見ますと、、、



① その対応が全員、いつでもできるものか考える

【暑い寒いにたいして、どのスタッフでも飲み物を出す
対応ができるのか??】


冷たい水ならわかりますが、熱いお茶を出して対応したとしましょう。
それをほかのお客さんが見ている・・・

自分は600円出してウーロン茶を頼んだのに
あの人は寒いと言ったらお茶がでてきた・・・

今度は自分もそうしてみようか・・・

それで出てこなかったらいやだなぁ・・・

ひいきされてるし、スタッフによって
サービスをしてくれる人としてくれない人がいるのかぁ・・・

と。。。いろいろ考えてしまいますね。


② 言われた内容を引き起こした原因を考える

【わが身を振り返ってみる】

よくあるのが、とてもクーラーが効いた店内で
お客さんは半そで、スタッフは暖かそうな長袖・・・
これは、意外と目にする光景ですね。
その姿をお客さんが見たら・・・

寒くなくても寒いといいたくなる気持ちも出てきます。

自分のことって見えてないことが多いですよね。


③ スタッフを守ることが第一条件

【そのお客さんが強面だったらどうするか?】

たまには柄の悪いお客さんだって来店します。
店長が、「これは注意してね!」といっときながら
自分は注意しない。なーんてお店は多々あります。
そうでなくても怖い人には注意しづらいものです。

しかし、共感ならできますね。
しかも、共感しただけでクレームが収まることがよくあるそうです。
まさに、お客様からクレームをいい意味で左に受け流すことが共感によって可能になります。

よく、連続して平謝りする場面を見ますが
あれでは、怒っているほうも馬鹿馬鹿しくなりますし
どこでやめていいのか判断がつかなくなるそうです。

さらに、「この場を早く抜け出したい」という行動としか
とらえられないそうです。


まずは共感。


これは、コミュニケーションの基本前提なんですね。



では、第2問です。


場面は、1940年と1980年です。
「コミュニケーション」という言葉を辞書で引きました。

1940年に辞書で引いた場合と
1980年に辞書で引いた場合で

かなり意味が異なっていることがわかりました。

さて、具体的に1940年のコミュニケーションという言葉と
1980年のコミュニケーションという言葉

どのように意味・定義づけがされていたでしょうか?

※ 辞書・ネットは使わず感覚でお答えください。
【2007/09/25 12:58】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
感動と感謝の3日間
こんにちは、桂@週末はみ出し気味です。

9/14,19,22の三日間、ラグネス祭りとも言えるような贅沢なセミナーお試し期間が終了しました。
ご来場いただいた皆様、本当にありがとうございました。

500円という特価で始めたこのセミナー。
終了時にお客様の満足度を金額で記入していただきました。
※「このセミナーにはいくらの価値があると感じたか?」というような質問です。

三日目の金額集計はまだしておりませんが、二日目時点での金額、なんと
平均4712円!!
実際の金額の約9.4倍、満足して頂けたようです。


『あぁ・・・そんなセミナーなら受けておけばよかった・・・』
『どんなセミナーなのか気になる・・・』


そんなあなた。実は、この感動をより多く体験できる環境があります。
気になるあなたは今すぐこちらをクリック。
【2007/09/23 23:59】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
相手の立場に立ってみる!
 こんばんは。金曜担当、再就職を果たした宇治です。(2ヶ月半ほどの充電期間を経て、やっと社会にソフトランディングしました~

 今週からこのスタッフブログでは、月曜担当の鈴木代表からのクイズにチャレンジ!という形になったとのこと・・・

 クイズって小さいころから苦手だったんですよね~1つ、つまずくとずーーーっとそこで立ち止まってしまって

 そんな言い訳はさておき、

 本題。 
「レストランで、”暑い!”というお客さんと”寒い”というお客さんがいたら、さてあなたが店員だったらどうする?」というお話ですが・・

 この問題を考えるにあたって、あまりいいアイディアが思い浮かばなかったので、はじめはその問題の答えよりも

 「このクイズで、鈴木代表は”何をスタッフに気づかせたい”のかなあ?」とか

 「きっと、このクイズを”レストラン”ではなくて”ラグネスのセミナー会場”に置き換えると、まさにスタッフとして実際に直面する問題に対して”自分ならどうするか?”というのを試されているのかな?」

などなど、この質問の意図を探ってしまいました

 そんなこんなでいろいろ頭をめぐらせた結果出た答えは

  「”暑い””寒い”と言ってきたお客さんに”私もそう思ったんですよ~。そうですよね~”と同感・共感を伝え、何か一つ”自分が出来ること”を提案する」 

 つまり、 
 「私はあなたの味方!」ということを伝えることが、そのお客さんを一番満足させることができるのでは・ ・・と思いました。

 こう考えた理由は、

  人が何か要望を口にしたとき、その人が満足するのは「現実的に問題を解決すること」以上に「その人のそのままの思いを受け止める」ことかな ~と思ったから。

 これは、前職で営業の仕事をしていたときに気づいたこと。

 営業をしていて、最後なかなかクロージングができなくて相手が

「契約しようかどうしようか迷っているとき」

  具体的に「迷い」を解決してあげることよりも、「契約することに対する不安」をそのまま受け止めてあげて「その不安を思う存分話してもらう」ことによって、実際に問題は解決されてなくても、「不安を話してもらうこと」によって「契約が成立した」ことってけっこうありました 。(私が契約をとったのではなく、とてもできる先輩の話ですが・・・

 だから、今回のこのクイズにしても、実際の店内の温度をすべてのひとにとって完璧に適度な温度にすることは難しい・・・。

 だから

 「暑い」というお客さんには

 「ほんとにそうですよね~。」と「私はあなたの味方!」というオーラを出して、もし全体の店の感じから「温度を下げられない」ようだったら
 「あちらの方が若干涼しくなっているかと思いますので、場所を移動いたしましょうか?」など、
 自分たちができることを提案してみる

  「温度調節できない」という”できないこと”を伝えるのではなく「場所を移動させる」「冷たい水を用意する」など”できること”を提案する。 
 
 逆に 「寒い」というお客さんには「冷房の当たりにくいところに移動してもらう」「温かいお茶を用意する」などの「できること」を提案する。 

 このように、お客さんの要望に対して 「それをまず受け止めて」「何か一つでも自分たちができることを提案する」ことが、「現実の問題解決」以上にお客さんを満足させることができるのでは・ ・・と。

 鈴木代表の答えはいかに。乞うご期待




【2007/09/21 21:06】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Re:場面想定コミュニケーションクイズ
山崎@水曜担当です。

月曜の代表からの質問に回答したいと思います。

と言っても、特にこれだ!っといった答えは浮かんでいませんが


お客様から全く逆のことを要望されたとき…

間違っても、

「あちらのお客様は寒いとおっしゃっていますが」

なんてことは言ってはいけませんよね(笑)


それぞれのお客様は、本当は何を欲しているのか・・・

どうすれば、その要望を満たすことが出来るのか・・・

全体寒いのか暑いのか・・・

その場所が寒いのか暑いのか・・・

クーラーを調節する以外に、その要望に答える方法はあるか・・・

与えられた情報ではそこの判別は不可能なので・・・


私の答えは、

「お客様と対話して、本質を探る!」

です。


お答えになってますでしょうか?


ただ、あんまりしつこすぎると、怒らせてしまいますが・・・

もちろん!気持ちよく対話することも意識して☆

こんなところです。
【2007/09/20 16:12】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
プレセミナー
rainbowこんにちは黒田です黒猫

ラグネス主催のプレセミナー
平日の部、14日19日と無事に終了しました羅琉 喜
初めての試みのプレセミナーなので、やはり色々と課題はありますひよこ

14日はプレ初日ということもあったし、
堀越さん、山崎さん、宇治さんは初めてのラグネススタッフとしての参加だったので、何も分からない不安から(当たり前です・・)焦りや不安から、行動、表情に余裕がなかったなぁと感じ、いつものモス会のあとHamburger次回への打合せを含む反省会をし、その内容を肥やしに昨日19日をむかえました。
自分がやること、セミナーの流れが分かったからか、やはり2回目の19日の方が、スタッフ的にも心に少しだけ余裕が出来たんだと、スタッフの表情を見ていて、感じました。
プレセミナーも残すは22日あと1日です。

14日19日での課題を、どこまで自分事ととらえて
22日に生かせるか上
参加してくださる、皆様に来て良かった、と思っていただける時間を提供できるのかclover
ラグネスだから、出来る皆様へのサービスをしていきたいと考えておりますjumee☆shy2



22日は、3つのお試しセミナーが体験できます。

コーチングの中川講師
コミュニケーションの園山講師
ボイストレーニングの守屋講師


興味のあるかたは、まだ若干席に余裕がありますので
ラグネスホームページをご覧いただきお申し込み下さいませ。

皆様のご参加を心より、お待ちしておりますぱんだもびっくり

【2007/09/20 09:47】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
秋の夜長
火曜担当、いまぜきです。
(山崎さん、水曜に飛び出てスミマセン



秋、到来ですね


以前は、秋に対して思い入れはありませんでしたが


年を取っていくたび
年を取って、四季折々を、
少しずつ、深く感じられるようになってくるたび

秋、いいなぁ と思うようになってきました


かの古典の名作『源氏物語』にも
母を亡くした秋が、一番胸に偲ばれると
秋を愛でた「秋好中宮」というお姫様も、出てきてましたよね。


以前は、夏に比べて、すぐに夜になってしまう秋が
なんだかもったいなくて、今ほど好きではありませんでした。


でも、秋の夜の長さが、無情に夜になってしまうものではなく

気付けば日が暮れていて、
優しく、
包むように、
訪れてくるなぁ
と感じられるようになってから、
秋の夜長が 好きになっている自分に気付きました。



今、この瞬間。

一体何人の人たちが、起きているのかな。

読書にふけっているのかな。
大切な誰かと、電話で話しているのかな。


仕事の資料をまとめているのかな。
それともまだ、仕事をしているのかな。


音楽を奏でているのかな。
音楽を聴いているのかな。

試験の勉強をしているのかな。

誰かのために、夜食を作っているのかな。


瞑想にふけっているのかな。

心地よい眠りについているのかな。


悩んでいるのかな。

悲しんでいるのかな。

喜んでいるのかな。



虫の音が、遠くで聞こえるような気がして

こんな夜は、
この地球上で、同じ時代を生きている人々について、今、この一瞬について、考えたりしてしまいます。


秋の夜長。
貴方、どんな風にお過ごしでしょうか
【2007/09/19 00:36】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
場面想定コミュニケーションクイズ
月曜担当
ラグネス代表の鈴木です。

今日から、スタッフ・読者の方々にクイズ形式で
ブログを書いていきます。

スタッフの方は、私のクイズに答えることはもちろん
考察・背景までを読み取るような解説をください。
よろしくおねがいします。


【Q1】

あなたは、豊島区にあるカフェ「リラックス」の店員
アルバイト歴2年です。いつものように接客をしていると
お客様からこんなお願いがありました。


Aさんからのお願い
『ねぇ、ちょっと寒いからクーラー弱めてよ』

Bさんからのお願い
『この店あついね、クーラー下げてよ』


さて、店員であるあなたは
どんな行動にでますか??
【2007/09/17 16:31】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
イメージパワー
 こんにちは。金曜担当”しょうが”好きの宇治です。(低体温気味なので、体を温めるために最近は”生姜紅茶”をよく飲んでます。)

 
 いよいよ、本日19:00~「ラグネスお試し体験セミナー」第一弾が始まります。

 
 正直、ちょっと緊張してます。

 別に私がセミナーをやるわけではないのですが、私がラグネススタッフとしてお客様をお迎えするのは今日が初めてなんです!(実は・・・)
 今までは、参加者として関わっていたので、こんなにも立場が違うだけで気持ちが変わるものかと実感しているところです。

 
 今日のために、スタッフでミーティングを重ねてきました。


 「どうすれば、いらして頂いた方に”今日のセミナーきてよかった”と笑顔になってもらえるだろうか?」

「どうすれば、ラグネスの雰囲気を十分伝えられるだろうか?」などなど、参加者として関わっていたころには考えもしなかったことを考え出すとけっこう奥が深いものだな~と実感。

 
 そして、今回のセミナーで私の個人的な 一番のお仕事 

「守屋講師の”心に響く声を作る 新ボイストレーニングセミナー”」の講師紹介。

 
 セミナーが始まる前のほんの数分の「講師紹介」。参加者としてセミナーにでていたころには、その”数分”に込められた意味など考えもしていませんでした。

 でも、いざ自分でやることになって、「人前で話す」ことに慣れていない私は、たった数分でもその時間を自分で作りだすことを考えるととたんに緊張感が・・・

 それからというもの、自分が参加者としてセミナーにでても、セミナーの内容はともかく、セミナーが始まる前の「講師紹介」のところが興味津々で
 
「この人、どんな風に紹介するんだろう?」とか
「こういう紹介は、会を盛り上げるな~」とか逆に
「こういう紹介は、イマイチだな~」などなど
自然に意識が向くんですね。

 そんな「人前で話す」ことに大きなプレッシャーを感じてしまう私を救ってくれたのは、我がラグネスの鈴木代表の一言。

  「本番の様子を頭でイメージすればいいんだよ!」 と。

 本番までに何を準備すればいいのか、どんなことを話せばいいのか、ひとつひとつを断片的に考えてもなかなかまとまらない。

 そんな時一番いいのは、

 「頭の中で絵を描くこと。」 

  自分をタイムスリップさせて「本番にいるかのように」自分をその場にもっていってしまうと、その場の雰囲気を感じられて自然と「今すべきこと」が見えてくる・・・ と。

 
 実際にやってみました。

 (私の頭の中
 「時は、”9月14日20時”、場所、”東京芸術センター”、”参加者の人がいすに座って、これからどんなセミナーがはじまるんだろう?とこちらを向いている。””そんな参加者の方を前に一人前に立っている私。”」

 そんな自分を想像したとき、

「どういう話の入り方をすれば、みなさんに安心してセミナーに参加していただけるか?」
「どういうお話をすれば、これから始まるセミナーに対する気持ちを高めていただけるか」

 次々と必要なことが見えてきました。

  イメージパワー!最高! 

 この「イメージする」ことの大切さは、そういえば”ラグネスのコーチングセミナー”でも実感したことでした。

 「こうありたい!こうなりたい!」という思いがあったときに、その目標に近づくときに何より大切なのが

  「成功したとき、成し遂げたときのイメージを描くこと。またはそのイメージをすることによってワクワクしている自分を感じること」 だと・・・。

 きっと成し遂げるためには、その過程にはちょっとした山があったり、モチベーションを維持しづらくなるときもあるはず。
 そんなときに手助けしてくれるのがこの 「成功したときのイメージ」 力だと思います。

 例えば、「ダイエットしたい」という思いがあったとき、

「腹筋を毎日50回やろう」という計画を立てたとします。
3日くらいは続けて、いよいよ4日目。「ちょっとめんどくさいな」という思いがおきてきたとき、こんなイメージをしてみます。

 「ダイエットをしておなかがほっそりして、そんなおなかを手に入れたときに鏡で自分の体をみて”にっこり”している自分」(すみません、ちょっとあやしいですけど)こんなイメージを思い描いたとき、ちょっとしたワクワク感がでてきたら

「よ~し!今日もやるぞー」という気分になりそうですよね。

 
 ”イメージパワー”の威力。いよいよ今日の「ラグネスお試し体験セミナー」で発揮したいと思います。(うわー、自分にプレッシャー
 
 どんなことになるかはわかりませんが、「失敗はない」「何があっても自分にとっての宝物」だと思って私も楽しんでセミナーに参加したいと思います!
【2007/09/14 10:03】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
自分の好きなこと・・・
こんにちは。黒田です黒猫

今日は自分の今、一番興味があり大好きなことについて書きますcake
私は、今、普段は会社員をしていて、そのほかに、ラグネスのスタッフ、もう一つ、シュガーアートと言う創作砂糖菓子の教室に通っています。

シュガーアートに出会ったのは2年位前、友人の結婚式に何かプレゼントをしたいとインターネットで探していたら、入刀用のケーキをそのシュガーアートというもので作れると言う事を知り、早速ウェディングのレッスンに通い始めたのでした・・
そのときの作品がこれです↓

mihoko.jpg


時間が経ち、色々な意味で自分自身に余裕が出来た去年

やっぱり、シュガーアートの資格を取って、自分で教室を開きたいと思い、教室に通うことにしましたjumee☆shy2
レッスンがすごく楽しくて楽しくて資格取得のために勉強中です

勉強と自己投資で、先日、シュガーアートの1冊1万円の
シュガークラフトバイブル という本を購入

20070913103528.jpg


作品や、作り方などなど載っているのですが
本を見て、感動して鳥肌が立ちました羅琉 喜

絶対、極めてみせると心に決めましたjumee☆SaturdayNightFeverL

自分が大好きになれて、やりたいことにめぐり合えた事が、きっと物凄くすごい事で
だから後悔しないように、自分の進みたい道を進もうと思います。

私の夢は、自分でシュガーアートの教室を開いて、
生徒さんに囲まれて、たのしくレッスンをして
自分の作ったお菓子で、おもてなしをする事cake

その頃には
中川講師に教わって コーチング も少しできる様になっている・・・
園山講師の コミュニケーションセミナー で能力も上がっている・・・
守屋講師の 新ボイトレセミナー で綺麗な声になっている・・・

シュガーアートの世界の異端児になります(笑)


ラグネス的参加型シュガーアート教室


未来の生徒さん募集中です黒猫
では、今日はこのへんでぱんだもびっくり
【2007/09/13 11:06】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑
気持ちを込めること
水曜担当 山崎です。

昨日、コーチングセミナー講師の方と、
プレセミナーの打ち合わせをしておりました。

プレセミナー当日、私の仕事はセミナー開始の5分間で、コーチングセミナーの内容を皆さんにお伝えすること。

昨日はその打ち合わせでした。


ただ、具体的な話は何一つせず、
とにかく私が自信を持って伝えられることを精一杯伝えなさい。

そう、繰り返し言われました。


社会人になって、約半年。

段々慣れてくるにつれて

「上手くやる」

ことに主眼を置くようになっていた自分に気付きました。


今回の挨拶も、

「どうすればこのセミナーが上手く伝わるか」
それのみに着眼していました。


どうすれば…どうすれば…

色んな情報が必要だと感じていました。


起業力アップということは、実際にセミナーを受けて起業した人がいたらその人に話を聞いて…

そう考えている自分は、何のためにラグネスに入ったのかを忘れているようでした。


昨日、講師の方とお話をして、自分の中に再び湧き上がってくるものがありました。


自分があのセミナーを受けて本当に良かったと思えたこと。

それを本番で伝えようと思います。


当日、お楽しみに…♪
【2007/09/12 18:09】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
受け入れる心
ごぶさたしております。

火曜担当・いまぜきです


お休みをいただきまして、トルコ旅行に行ってまいりました。


トルコ、最高でした

イスラム教信者が多数を占める国なので
街中にモスク (イスラム寺院) も多く、
シルクロードの終着点でもあるイスタンブールは
東洋と西洋が複雑に織り交じって、独特の文化が成熟している街でした。

世界遺産でもある奇岩地帯、隠れキリシタンの里でもあるカッパドキアは
まるで『天空の城・ラピュタ』でした


でも、何といっても、とりわけ最高だったのは、人々の優しさ。

親日家が多いと言われるトルコですが、

とにかく、人が、優しい。
心が、広い、懐が、深い。


イスタンブールで1人の青年と知り合いました。


「イスラムの教えはもちろん大切だけど
他のイスラムの国と違って、僕らの国では
宗教、国、を超えて、どんな人でもWelcomeなんだよ。

どんな人でも、仲良くしたい、受け入れたいという気持ちが強いし
そういったハートが大切、ということを教わるんだ」
と語ってくれました。


おお。
すげぇ


旅の間、なんでみんなこんなに親切なんだろう?
なんで通りすがりの旅行者に、ここまでしてくれるんだろう?
と思っていただけに、トルコの人の考え方の原点を、発見できた気がしました。


トルコという国の懐の深さ、
そこから考えたこと。


国籍・宗教・人種・性別・価値観にとらわれない
相手を『受け入れる心』

私はどれほど 持っているのだろう、と。


ともすれば、相手と自分の共通点を見つけようとする癖と同時に
相手と自分の違いを見つけようとしていないか?

違いを見つけたあと、私はどうしている?
違う ⇒ 違うんだから、分かり合えない?
違う ⇒ 違うんだから、近づきたい?


こんなことを繰り返してる自分に
「どんな人でもWelcome」と言いきれてしまう価値観って・・


大きいなぁ。広いなぁ。深いなぁ。
改めて考えさせられました。


みなさんの『受け入れる心』は、いかがですか?
考えてみるきっかけになれれば、幸いです。


ここまで読んでくださった貴方、感謝いたします。
ありがとうございました
【2007/09/12 00:54】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑
【 反作用の法則 】 ~人間力~
月曜担当の鈴木です。


誰でも「辛いとき」「悲しいとき」「怒りたい時」
がありますね。


ビジネスにおいては、

「上手くいかない可能性が大きいとき」
「新しいことに挑戦するとき」

不安感が襲ってきますね。


その時、普通だったら「その状況」に沿った顔をしちゃいますね。


う~ん、だけどどうだろう・・・?


身近な経営者の方、成果を出している方のピンチのときの表情は・・・

受け入れる表情」をしているんですね。


最近、気づきました。


これが人間の器、「人間力」ってやつなんでしょうね。
【2007/09/10 21:16】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
ギフトについて考える。
こんばんは。桂@ついに週末更新未遂・・・です。

今日は前回宣言したとおり二次会のその後について・・・ではなく、
ちょっと趣向を変えて「正規表現」について書いてみようと思います。


事務職の皆さんに質問です。

会社で大量のデータを処理しなければいけない時、こんなことを思ったことはありませんか?

『このデータ、行の始めのスペースだけ全部消したいんだよなぁ・・・でも8,000行もあるし・・・』
『最後が"00"で終わる数値だけ抜き出したいんだよね・・・でも調べなきゃいけないファイル数が50もあるよ・・・』

Excelやメモ帳だけでも、上のような作業を行うこともできますが、やはり時間がかかります。

もし、「行の始めのスペースだけ全部消」すことが3秒でできたら・・・?
もし、「最後が"00"で終わる数値だけ抜き出」すことが10秒できたら・・・?



そんな無理難題を解決してくれるもの。それが"正規表現"なのです。



では実際、どのように使うものなのか。
それは、また次回お伝えしたいと思います。



※1:結婚式の二次会準備は順調です。
   色々と同時進行で進めている為、幹事に余裕がなくなって
   きているので、少し落ち着く時間を取ろうと思います。

   ちなみに今回、急に正規表現を取り上げたのは、
   「大事な時間を取ってラグネスのblogを読んで頂いている方に、
    何をプレゼントできるか考えよう」
   と思ったのがきっかけです。団長、ありがとうございます。

※2:今回は正規表現のご紹介だけでした。次回はもう少し突っ込んだ話ができると思います。
   ご興味のある方は、次回までにお勧めエディタ、VxEditor
   ダウンロードだけ行っておいてください。

【2007/09/09 23:59】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
 こんにちは。金曜担当ニンジン好き(クックパットでみつけた”ニンジンレシピ”にはまり中)の宇治です。

 すごい台風ですね~自然の威力はすごいものです。

 
 さてさて、突然ですが質問です。

  「自分がとても伝えたいメッセージがあるとします。そのメッセージをより相手の心に深く響かせるには、あなたならどうしますか?」 

 例えば

自分のメッセージを論理的にきちんとまとめる。

相手を圧倒するような知識を身につける。

相手を一目で振り向かせるような外見を磨く(?)などなど・・・。
 
 みなさんそれぞれ、仕事で営業するとき、社内で上司や後輩を説得するとき、家族や恋人と話すとき、

   なんとかして「自分のこの思いを相手に伝えたい!」という場面 少なくないと思います。 

 
 実は、私はこの「伝える」という行為に、かなりの苦手意識があります。

 「伝えたい思いはあるのに、いざ相手を前にすると思ったように言葉が出ない」

 「思いをこめて話したつもりなのに、相手の反応が自分の思いとはかけ離れている」

 こんなことがたくさんあります。

 こんなことばかりだと「私は、人に伝えるのが下手なのかも」と思ってますます「伝えることを避けて」どんどん「伝えられなくなる」という悪循環

 でも、やっぱり「伝えたい思い」はあって、

 「何がいけないんだろう?どうすれば”伝えられるんだろう”」と考え

 「もっと、自分の思いが強くないといけないのだろうか?」

 「伝える内容をもっと考え直さないといけないんだろうか?」

 「相手の反応に左右されない強い芯が必要なんだろうか?」

 などなど空想・妄想はひろがるものの五里霧中状態

 
 そんな私に、こないだ ”一筋の光” が見えました!

  ある方法を使うと、けっこう簡単に「相手の心に響かせる伝え方」ができる! ということを教えてもらったんです。

 それは、ズバリ

  「コーチングを使うこと」 
 
 「自分の思いを伝えるときに、コーチング?!」と思った方も多いのではないかと思うのですが、

 私も
「コーチングとは、聞くことがメインで相手の思いや気持ちを引き出すこと。伝えるときにコーチングって関係あるの?」と思っていました。

 でも、「コーチングって”人に思いを伝える”時でも使えるんだあ~!新たな発見でした。

 例えばです。

  「あなたがAさんに会いました。①と②、どちらがもっとAさんと話してみたいと思いますか?」 

 ①「ねえねえ、”相手の心に響かせる伝え方”教えてあげるよ」

 ②「こないだ、私、”相手の心に響かせる伝え方”を人から教えてもらったんだあ~。 ○○(相手の名前)は”心に響かせる伝え方”ってどんなものだと思う?」 

 
 簡単に言うと、

 ①はティーチング(私があなたに教えてあげる=私が主役
 
 ②がコーチング(私は○○だと思います(”I(私)メッセージ”)あなたはどう思いますか?(あなたの意見を聞かせてください)=あなたが私に教えてくれる=あなたが主役

  物事が”相手の心に伝わる”ということは、いくらこちらが”伝えても”相手がその伝えられたメッセージを”自分の中の何かと結びつけて気づく”ことなしには成立しないものなんだな~ ということ強く感じました。

 上の例では、
”相手の心に響く伝え方”というメッセージをみんなにも伝えたい!と思ったことは同じですが、

 その伝え方をティーチング的に伝えるか、コーチング的に伝えるかで相手への響き方、相手の反応の仕方は全然変わってくるように思います。

  相手の心に響いて、本当にその人の意識を変えたり、行動を促していくには、「自分の心」よりも「相手の心」を意識して、相手へ問いかけることによって(=コーチング)「相手への自発的な気づきを促す」ことが一番なんだな~と発見! 
 
 これからは、何か”伝えたいことがあったとき”
あえて、「私は○○です。あなたはどう考えますか?」と相手へアドバイスを求めるようにしてみたいと思います。
 
  アドバイスを求めた途端、相手は自分の頭でそのテーマについて考えてくれるはず。そここそが”心に伝わっている”瞬間 だと思って・・・

 何を隠そう、このことを私に”気づかせて”くれたのは、  『心に響く声を作る新ボイトレセミナー』の守屋講師 です。

 そんな守屋講師のセミナーがなんと500円で体験できるセミナー、ただ今申し込み受付中。ラグネスお試し
体験セミナーはこちら!!


【2007/09/07 09:38】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(7) | page top↑
6時30分から
こんにちは黒田です黒猫

今週から、個人で受けているコーチとのセッションを木曜日21時30分だったものを火曜日の朝6時30分に変更しました家
朝に強い黒田は、目が覚めた瞬間に、ご飯を食べれますHamburger
そんな意外とゆっくり過ごしてしまう朝を有効活用しようと決めたわけです黒猫

週末 ラグネス で今月のプレセミナーに向けて全体ミーティングをしたあとだし、シュガーアートのレッスンもあったしいちごケーキ話すことはたくさんありました仁くん
前夜、あれこれ話す事を考えていたら・・・

セッションをしている夢を見ました(笑)

目が覚めてひよこ 
まだ何も始まってもいないし、終わってもいませんが、なぜか、達成感。。。羅琉喜

コーチに電話をして、夢ではなく現実のセッション開始

プレセミナーや、ラグネスでの自分の立ち位置、これからのシュガーアートへの時間の作り方、色々悩んでいた部分が、少しずつですが解決の光が見えてきた様に感じていますjumee☆DaNcE2

まずは、初めての試みのプレセミナーの運営をしっかり舵取りをしなければ羅琉 喜
地味ですが、黒田も意外と裏で動き回っているんですょクロネコ目立たないをモットーにしているので・・・
鈴木くん、桂さんが表で、お日様の様に光って動き回る太陽
黒田は、お月様みたいな・・・
二人が輝いてるから、自分も輝けるみたいな位置が好きなのでしたjumee☆shy1

さて、夏休みをいただいていた、ラグネス は、今月から、みなさまの為に、しっかり動き出します。

セミナーもコーチングだけではなく、コミュニケーション、ボイトレと2つも増えましたclover
10月から始まる3つのセミナーの予告編となる、
プレセミナーは、今月開催です上

500円です。

是非、是非、皆さま、

お誘いあわせの上、お越しくださいませ。

詳しくは、ラグネスHPをご覧下さいぱんだもびっくり

http://www.lux-nes.com/taikenseminer.html

【2007/09/06 09:43】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
弱音
新社会人になって5ヶ月・・・

とにかくいろんなことを吸収して、少しでも早く成長する!

そう思って突っ走ってきました。


その思いで、どんな仕事でもチャンスと思えばやってみて、

このラグネスにも参加しました。


ただ、元々頭がいい方ではないので、

この多くの仕事を処理するにつけ、

ついに自分のキャパを超えだした!

実感した先週でした。


ただ、弱音は吐かない・愚痴は言わないのポリシーのもと生きてきましたので、誰かに頼ろうとはしませんでした。

そんなある日、学生時代の友人がうつ病になったと連絡を受けました。

その人は元気そうで、もう前向きに社会復帰することを考えだしているので一安心なのですが、

そのことが、

私の意識をちょっとだけ変えました。


先週、生まれて初めて、自覚して人に頼ろうと思いました。

そして頼りました。


きっかけになったのは、今回の友人の件でしたが、

その意識を私が持てるような状態にしてくれたのは、やっぱりラグネスでした。


コーチングセミナー受講中繰り返し聞いた言葉。

「出来ないことが出来るようになることほど楽しいことは無い。

 だから、自分の出来ない部分が見つかることは、嬉しいことなんだよ。」


その意識が、自分の中に持てていたからこそ、今回このような行動に出れたのかなと思いました。


この段階で、自分をコントロールすることを意識して行動出来たのは私の中で非常に大きい一歩だったと思います。


これが身についたら、成長スピード加速です!!



さぁ!私もきっかけをもらえたラグネスのセミナー!!
この度体験セミナーを開催します。

☆詳細はこちら☆


宣伝かい!(笑)
【2007/09/05 19:41】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
コミュニエケーションフェア2007本格始動
<ラグネスより>


人それぞれ求める成長は違います。


これまでラグネスでは、コーチングセミナー初級編、上級編を
メインにセミナーを開催して来ておりました。

たくさんの参加者のみなさまの感想と、
素晴らしい講師の方々とのご縁のお陰もあり、
おかげ様で我々ラグネスは、2007年10月から
3つのセミナーを開講できる運びとなりました。


従来のコーチングセミナーを始め、

ボイストレーニングセミナー
コミュニケーションセミナー

という2つのセミナーが新しくラグネスの
メインセミナーに加わります。


そして、10月からの開講に先駆けて、
3つのすべてのセミナーをみなさまに知って頂けるように、

ラグネス お試し体験セミナー』を実施いたします。


このお試し体験セミナーでは、
10月から開講する3つのセミナー講師が一堂に会しまして、
そのコンテンツの一部をみなさまにお伝えいたします。

3人のコミュニケーションのプロが、
それぞれの視点であなたにその秘訣をお教えいたします。


詳しくはこちらをご覧ください↓↓↓


【2007/09/03 16:37】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
二次会狂想曲
こんばんは。桂@週末担当です。

N講師の結婚式の気配も覚めやらぬ中、今度は大学の友人の結婚式が行われます。
日程は9/17。この日にあわせて二次会を行う、ということを先週決めました。

・・・はい。つまり本番まで3週間無い中の決定ということです。

幹事は私と大学の友人の二名。
幹事二人がはじめに思ったことは、「時間が無い」。

そこで昨日は初打合せを行い、その場でイベント、進行を決め、
買う必要があるもの、その他タスク一覧を書き出し、
それぞれがそれぞれのタスクを即実行です。

時間が無いからできなかった、なんて慰めをもらうようなものにはしません。

参加者から「新郎新婦に幸せになってほしい、私もこんな二次会をしたい」と、
結婚する二人から「感動した!」と言ってもらえるような、そんな二次会にします!

また来週、進捗報告をしますので、見守ってやっていてくださいね。


※先週より、ラグネス体験セミナーのお申し込み受付を開始いたしました!

 「○○○のアナウンサーだけが知っている、
  より多くの情報を伝えられる声の出し方」
  を学べる、
 “心に響く声を創る新ボイトレセミナー”

 「コミュニケーションにはルールがあった!?
  会話の苦手意識がもう直った、アイウエオの法則」
  を学べる、
 “会話の苦手意識克服コミュニケーションセミナー”

 「コーチングから学ぶ、経営者的思考方法の秘密」
  を学べる、
 “起業力UPコーチングセミナー”

 こんなに贅沢なのに、かかる費用はワンコイン(500円)のみ。
 他では聞いたことがありません!

 ただしこのセミナー、参加人数に制限がございます。
 場合によってはご参加をお断りさせて頂く可能性もございますので、
 ご友人とお誘いあわせの上、是非早めのご連絡をお願い致します。

 ラグネスお試し体験セミナーはこちら!!
【2007/09/03 00:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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