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火曜担当・・と、もはや言えない
イマゼキです。こんばんは、みなさま ![]() 先日、風邪をひいてしまいました。 今年流行の「声が出にくくなる」風邪です。 声がしわがれる、低くなるって、風邪をひいてしまうと よくある症状だとは思うのですが・・ 極端に低い(性別を超えたガラガラ声) 時々一音一音出なくなる(所々発声できなくなるので、相手に伝わりにくい) ・・・ピンチでした。 私は仕事上、電話で話すことが多いのですが 相手の悩みをじっくりヒアリングしたい時 自分の伝えたいことを伝えきりたい時 共感したい時 どれを取っても「声」「声の表情」「声の出し方」が関わってきます。 センテンスとセンテンスの間の取り方、 抑揚をつける、 笑顔で話すようにする、 等等わずかばかりの工夫は試みてみたのですが・・ 最後に話した方などは、初対面(初電話対面)ということもあって 声が出にくく・聞き取りにくい私に不信感を抱かれ 「言っていることがよくわからないのですが・・」と不愉快な思いをさせてしまいました。 反省です・・ ![]() 改めて、声の大切さを知りました。 そして、普段は何気なく使っている「声」も 声が出ること、話すことができること、 コミュニケーションを取ろうとすることができることって・・ 何て恵まれたことなんだろう、と痛感しました。 普段当たり前と思っていることの大切さ、 そして声がもつ大きな役割を発見できた今回の風邪でした。 大好評を博していると噂の、守屋先生の「ボイストレーニング」、必見ですね。 実感いたしました。 |
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さすがですね。
風邪をひいて、「声」の大切さについて実感したことを、とてもよく表現されていますね。
また普段、「声の出し方」「しゃべり方」についていかに今関さんが工夫されているんだろうな、ということも伝わってきます。 実際に今関さんと話をしているときも、とても心地よいですしね。 さすが「人との対話」を仕事にしている方だなと思いました。 イタリア王さま、コメントありがとうございます
声の大切さを思ったとき、私はまっさきにイタリア王を思い出しました。 いろいろなことを乗り越えているその姿勢に、 改めて、すごいなぁ・・と。 そして、気持ちの上では (勝手に)共感していたつもりだったのですが 自分が実際、一時的にでもその状態になってみて 改めて、「すごい」と思った自分の浅はかさに 恥ずかしい思いがしました
上記のようなありがたいお言葉は、 あっしにはもったいない限りです・・。 声は奥が深い・・・
声って意識してみるとほんと奥が深いものですよね。私も「ボイトレ」にスタッフ兼受講生として関わらせてもらうようになって、「自分の声」や「周りの人の声」「テレビやラジオからの声」に敏感になりました。
そうすると、その人の人柄を表す要素に「声」ってすごく大きい!と発見。その人の人柄が「声」に表れてくるんですね。 「声」は健康のバロメータ。今関さん、お大事に〜 全然
>いろいろなことを乗り越えているその姿勢
いや、全然、乗り越えられてないんだよ。 ま、自分の運命ばかりを嘆いても仕方ないんで、乗り越えなければいけないのだけれどね。 話は変わりますが、「話し方」の話。 今年の春に妹(下の妹)の結婚式で、 妹のスピーチの上手さに驚きました。 (親バカならぬ兄バカですみません。) 間の取り方から声のキー、テンポから抑揚の取り方、話の進め方から言葉の選び方、全てが上手いなと思いました。 後で、あれはテンネンか?狙ってか?と一応聞いてみたらやはり「営業マンは、間が命」とあっさり答えられました。 うちの妹は営業3年目(入社3年目)で成績優秀で年収1000万突破したのですが、なるほど、その裏には「ここまで話し方が上手くなっていた」こともその背景なのかと思いました。 兄バカモードでつっぱしってゴメンナサイ。 ま、要は、 今関さんと話していて、 「あ、なるほどここはこんな風に対話を進めるんだ!」と思ったこと、多々あるのですよ。 それを改めて思い出しました。 「だから今関さんと話していると心地よいんだな」ということも少しだけわかった気がします。 というわけで、このブログは、対話というものを考え直す良いきっかけになりました。 ありがとうございます&メリークリスマス♪
コメント、今さら書き足して失礼します。
グリーンティーさん> 現在は完治です。ありがとうございます。 いつもながら、優しい。。。(涙) イタリア王さま> もったいなきお言葉の数々、 本当にありがとうございました。 いただいたお言葉に恥じぬよう、精進します。 そして、すっごく素敵な妹さんですね
まさしく自慢の妹さんですね〜 かっちょいい。 そして、 これを読んでいるすべての方に メリークリスマス!
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